子どもの巻き爪、どうする?小さな爪にも対応できる痛くない巻き爪矯正あります!

「子どもの爪が内側に巻いている気がする」

「爪の端が皮膚に当たって痛がっていて心配」

「まだ小さい子どもでも巻き爪矯正を受けられるの?」

お子さまの足元を見ていて、そんな疑問やお悩みを持ったことはありませんか?

実は、巻き爪は大人だけのものではありません。

子どもの足の爪も、靴や歩き方、爪の切り方など、さまざまな影響を受けることがあります。

湘南巻き爪矯正院 江ノ島院/officeでは、お子さまの巻き爪矯正にも対応しています。

今回は、特に「子どもでも受けやすい巻き爪矯正」をテーマに、当院で行っているプレートを使った方法についてご紹介します。


前回は「10歳のお子様」のビフォーアフターをご紹介しました!

前回のブログ記事では、10歳のお子様の巻き爪ビフォーアフター写真をご紹介しました。

前回の記事はこちら↓

https://www.shonanmakitume.com/enoshima/__trashed-7/

実際のお写真をご覧になって、

「子どもの巻き爪でも相談できるんだ!」

「うちの子の爪も一度見てもらおうかな」

と思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

湘南巻き爪矯正院 江ノ島院/officeでは、お一人おひとりの爪の状態を確認しながら、使用するプレートや貼り方などを考えて対応しています。

また、親指だけではなく、親指以外の小さな指の爪にもプレートを貼ることができます。

お子さまの小さな指への対応ももちろん可能です。

「子どもの爪だから相談しにくい」と思わず、まずはお気軽にご相談ください!


子どもの巻き爪矯正で「受けやすさ」を大切にする理由

お子さまの場合、施術そのものに対する不安が大きいことがあります。

初めて行く場所。

知らないスタッフ。

何をされるのか分からない。

こうした環境は、大人が思っている以上にお子さまにとって緊張するものです。

だからこそ、当院ではできるだけお子さまの負担に配慮しながら、爪の状態を確認していきます。

当院で使用しているのは、独自開発の樹脂製プレート「F/Tブレイス®」です。

爪の表面にプレートを貼り付け、プレートが持つ力を利用して、巻いた爪を平らな方向へ導いていく方法です。

爪を大きく切ったり、皮膚を切ったりする方法とは異なり、爪の表面にプレートを貼る方法なので、施術時の負担に配慮しやすいことが特徴です。

また、痛くない施術なので注射(局所麻酔)を使用することもありません。

爪に穴を開ける必要もないです。

「できるだけ子どもに負担の少ない方法を選びたい」

という保護者の方にも、選択肢の一つとして知っていただきたい方法です。


「爪に何か付けたら目立つのでは?」という心配も

お子さまの場合、学校や習い事などもあります。

足の爪に何か付いていると、

「靴下を履いたときに引っかからない?」

「体育や運動は大丈夫?」

「友達に気づかれないかな?」

といった心配もありますよね。

F/Tブレイス®は透明なプレートを使用しているため、目立ちにくいことも特徴です。

また、靴下やストッキングにも引っかかりにくいよう考えられています。

「子どもだからこそ、学校生活や普段の生活にできるだけ影響させたくない」

そんな保護者の方にも、ぜひ知っていただきたい巻き爪矯正です。


「巻き爪かな?」と思ったら、まずは爪をチェック

お子さまの足を見て、次のような変化がないか確認してみましょう。

・爪の両端が内側に丸くなっている
・以前より爪のカーブが強くなったように感じる
・靴を履くときに足の指を気にすることがある
・爪の端を触られるのを嫌がる
・爪を短く切りすぎている
・足に合わない靴を履いていることが多い

一つでも気になることがあれば、一度爪をじっくり観察してみることをおすすめします。

特に子どもは、自分から「爪が気になる」と言わないこともあります。

保護者の方が靴下を履かせるときや爪を切るときに、

「そういえば、前より爪が丸くなっているかも?」

と気づくケースもあります。


子どもの爪切り、短くしすぎていませんか?

巻き爪が気になると、

「爪が皮膚に当たらないように、できるだけ短く切ろう」

と考えてしまうこともあります。

しかし、爪を短く切りすぎることが、かえって巻き爪悪化につながる場合があります。

特にお子さまは成長に伴って足のサイズも変化するため、靴のサイズが合っているか、つま先に余裕があるかなども定期的に確認しておきたいポイントです。

「爪だけを見る」のではなく、

爪・足・靴をまとめて見る。

これが、お子さまの足元を考えるうえで大切なポイントです。


江ノ島で子どもの巻き爪について相談するなら

「まだ10歳だから相談するのは早いかな?」

「子どもの巻き爪でも対応してもらえるのかな?」

「本人が怖がらないか心配……」

このような不安をお持ちの方も、まずはご相談ください。

湘南巻き爪矯正院 江ノ島院/officeでは、お子さまの爪の状態を確認したうえで、どのような方法が考えられるのかを分かりやすくご説明します。

当院では巻き爪だけでなく、陥入爪や変形爪など、さまざまな爪のお悩みに対応しています。

お子さまの爪を一緒に確認しながら、保護者の方にも安心していただけるよう丁寧にご案内します。


お子さまの「これからの足元」のために

子どもの足は、これからどんどん成長していきます。

毎日履く靴。

学校での生活。

体育やスポーツ。

休日の外遊び。

さまざまな場面で足を使うからこそ、爪も定期的にチェックしてあげたいものです。

「子どもの巻き爪は大人になってから考えればいい」と先延ばしにするのではなく、今の爪を一度確認してみる。

それだけでも、足元に目を向けるきっかけになります。

前回ご紹介した10歳のお子様のビフォーアフター写真を見て、「うちの子も似ているかも」と感じた方も、ぜひ一度ご相談ください。

湘南巻き爪矯正院 江ノ島院/officeでは、小さなお子さまの爪にも対応できるプレート矯正を行っています。

お子さま本人はもちろん、保護者の方にも安心してご相談いただけるよう、一つひとつ丁寧に対応いたします。

「これって巻き爪かな?」

そう思ったときが、足元を見直すきっかけです。

江ノ島周辺でお子さまの巻き爪について相談できる場所をお探しの方は、湘南巻き爪矯正院 江ノ島院/officeまでお気軽にご相談ください。

★24時間受付中!ネット予約専用ページございます!★

ネット予約はこちら

★月1回無料相談会開催中!★

巻き爪個別無料相談会についての詳細はこちら

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。


Warning: Undefined variable $user_ID in /home/c0688073/public_html/shonanmakitume.com/enoshima/wp-content/themes/heal_tcd077/comments.php on line 92
PAGE TOP
初めてご来院の際はカルテの記入等ございますので「予約時間の10分前」にお越しくださいませ。
ネット予約