新年あけましておめでとうございます。
湘南巻き爪矯正院 江ノ島院/officeスタッフです。
当院は1/5(月)より新年の通常営業を開始しております。
江ノ島という土地柄、
昨年、人前で足を隠していませんでしたか?
・夏でもサンダルを避けていた
・海やプール、温泉を遠慮してしまった
・素足になる場面でつい一歩引いてしまった
湘南巻き爪矯正院 江ノ島院/officeには、
理由をお聞きすると、
「巻き爪が気になって」
「爪が分厚くなってしまって」
「爪の形、色が変わって恥ずかしくて」
といった声がとても多いのです。
足は日常生活を支える大切な部分でありながら、
そのため、爪の変化は想像以上に心に影響を与えやすいのです。
巻き爪だけではない、足の爪の変化
足の爪の悩みは、巻き爪だけではありません。
■ 肥厚爪(ひこうづめ)
爪が分厚くなり、色や質感が変わってしまう状態です。
靴の中で圧迫されやすく、
■ 爪甲鉤彎症(そうこうこうわんしょう)
爪が前や下方向へ強く曲がり、鉤(かぎ)
見た目のインパクトが強く、
これらは江ノ島エリアでもご相談が多く、「
なぜ「人前で足を出せなくなる」のか
巻き爪や肥厚爪、爪甲鉤彎症に共通しているのは、
少しずつ変化が進むため、
・見た目が気になり始める
・指先を見られないように動く
・足元を話題にされるのが怖くなる
こうした気持ちが積み重なり、「足を出さない選択」
江ノ島という場所だからこそ、足元は大切
江ノ島は、
・海
・観光
・散策
・イベント
など、素足や軽装になる機会が多いエリアです。
「本当はサンダルを履きたい」
「海辺を裸足で歩きたい」
と思っていても、
足元に自信が持てないことで、

新しい一年は「隠す」より「向き合う」選択を
昨年、人前で足を出せなかった方へ。
今年は、隠すことを続けるのではなく、今の状態を知ることから始
爪の形や厚み、巻き具合は一人ひとり異なります。
「もうどうにもならない」
と思っていた爪でも、状態を確認することで、
湘南巻き爪矯正院 江ノ島院/officeの考え方
当院では、
・巻き爪
・肥厚爪
・爪甲鉤彎症
など、足の爪に関する幅広いお悩みに対応しています。
無理に何かを勧めるのではなく、
「まず話だけ聞いてみたい」
「自分の爪がどんな状態か知りたい」
そんなきっかけでも構いません。
今年こそ、足元から気持ちを前向きに
足の爪が気にならなくなると、
・足元が軽く感じる
・靴選びが楽しくなる
・外出への抵抗が減る
・人前での不安が軽くなる
といった変化を感じる方も多くいらっしゃいます。
昨年は足を隠して過ごしていた方も、
湘南巻き爪矯正院 江ノ島院/officeは、
どうぞお気軽にご相談ください。
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